スキンケアトリニティー

スキンケアトリニティー

いまを生きる女性の多くは、“大人トラブル肌”に悩まされています。
乾燥肌、大人敏感肌、大人ニキビ※肌、そんな大人の肌トラブルは、
肌の水分量とバリア機能の低下をもたらします。
医療用皮膚薬メーカーの皮膚科学研究から生まれた、イニクス スキンバリア・プログラムは、
あなたの“大人トラブル肌”に寄り添い、肌のバリア機能をサポートする
iniks(イニクス)独自のスキンケアトリニティー(3ステップのスキンケア)で、
その先の美しさへ導きます。

※ 大人ニキビとは、生活習慣の乱れなどにより、厚くなった角質がはがれず、毛穴をふさいでしまうことによるニキビ。

肌のポジティブスパイラル

皮膚科学研究から生まれたスキンバリア・プログラム

健康な肌は、皮膚のバリア層が整い、外的刺激から肌が守られているので、
自らツヤとハリそして透明感を生み出しています。
肌は、本来美しさを持っているのです。
しかし、その美しさはとても繊細。
環境の変化や心の揺れ動きなどで、バランスを損ないがちです。
iniksは、肌トラブルへ皮膚生理学的にアプローチし、
肌を健康的なバランスへと導きます。

step.1 洗うこと

洗顔から始まる、
スキンケア・トリニティー

「うるおい」と「バリア機能」が低下し、ターンオーバーが乱れやすくなっている大人トラブル肌へのスキンケアは、<洗うこと>から始まります。クリーミィ フォームは、肌のうるおいを保ちながら、汚れもしっかり落とし、そのあとの保湿ケア効果が高まりやすい肌コンディションに整えていきます。
「うるおい」と「バリア機能」を支えるスキンケア発想の洗顔をはじめてみませんか。

汗、古い角質、過剰な皮脂などを洗い流してくれる。

※イメージ図

洗うことからはじまるスキンケア

step.2 うるおすこと

それは、肌が自ら<うるおすこと>ができる環境に導くこと。

肌トラブルの原因は、「バリア機能」と「うるおい」が低下している状態にあることです。肌の「バリア機能」と「保湿機能」をサポートして、肌が自ら<うるおすこと>ができる環境に導くことが、iniks(イニクス)の考える保湿です。

バリア機能サポートの要 フィラグリン 細胞間脂質

フィラグリン

フィラグリンは角層細胞内のケラチン繊維をしっかり結びつけ、角層細胞の形を保ち肌のバリア機能をサポートします。同時に、保水機能を持つ天然保湿因子(NMF)の素になるタンパク質です。

※天然保湿因子(NMF)とは、角層にある低分子のアミノ酸や塩類など。水分をつかまえて離さない性質があります。

細胞間脂質

細胞間脂質は表皮で作られ、角層細胞と角層細胞のすき間をうめています。角層細胞同士をくっつける接着剤の役割とともに、水分をサンドウィッチ状(液晶)にはさみ込み逃がさないようにしています。

うるおいと肌バリア機能を支える高保湿バリアスキンケア

「うるおい」と「バリア機能」が低下し、刺激を感じやすくなっている大人敏感肌への保湿ケアは、肌が自ら<うるおすこと>ができる環境に導くことがポイントです。iniks(イニクス)センシティブは、肌にうるおいを与えて、乾燥ダメージをやわらげながら、肌本来のバリア機能をサポートして、肌あれを防ぎます。

大人ニキビ※を繰り返さない肌へ導く高保湿アクネケア

毛穴に角質がたまりやすい大人ニキビ肌への保湿ケアは、水分・油分バランスを整え、肌が自ら<うるおすこと>ができる環境に導くことがポイントです。iniks(イニクス)ACモイストは、肌のうるおいとバリア機能をサポートして、肌本来の生まれ変わりを助けます。

※大人ニキビとは、生活習慣の乱れなどにより、厚くなった角質がはがれず、毛穴をふさいでしまうことによるニキビ。

スキンケアの要は保湿

step.3 守ること

紫外線による乾燥から肌を守りトラブルが起きにくい肌へ

iniks(イニクス)は、「うるおい」と「バリア機能」が低下した大人トラブル肌には、肌を紫外線から<守ること>までがスキンケアだと考えます。UVケアは、紫外線と日やけ、乾燥などの紫外線ダメージから肌を守るスキンケアの仕上げのステップです。日やけの気になる季節だけでなく一年を通してのケアをおすすめします。

※乾燥肌、敏感肌、ニキビが気になる肌など、季節や環境の変化、または気持ちの変化や
ストレスなどによる大人女性の肌トラブル。

紫外線ダメージから守るスキンケア

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